女子大生との出会いが僕の人生を変えたんです

出会系アプリを使いはじめる

突然ですが、今の若者は出会系アプリでの出会いというのに、抵抗心といったものは少なくなってるんですね。そんな私も出会系アプリを通して、まずはメールから女子大生と仲良くなり、実際に会うことができました。

私が出会系アプリを始めたきっかけは、忘年会で久し振りにあった友人が出会系アプリで知り合った年下女性と付き合っているという話を聞いたことです。最近新しい出会いも少なくなってきていたので、軽い気持ちで出会系アプリに登録してみることにしました。

私は出会系アプリ おすすめと検索してとりあえずよさそうな出会系アプリを適当に登録をしました。(リンクをはったところで登録した覚えがあります。完全に適当ですが一応紹介しておきます。)出会系アプリは沢山有り、何を登録していいか正直よくわかりませんでしたが、私が登録したアプリはユーザー数も多く、怪しさも無いという点で、他のアプリに比べて少し安心感がありました。やっぱり大手の出会系アプリがいいですね。

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出会系アプリで女子大生と出会う

私は出会系アプリの中の出会い掲示板にあった『まずはメールから』というオプション検索機能を使って、教員志望の女子学生と仲良くなることが出来ました。あとから聞いた話ですが、私が過去教育関係の人材業界で働いていたこと、同じ大学出身ということを知り、興味を持ってくれたようでした。

その後、メールでのやり取りの中で、彼女からの就職活動への相談に対して、私は他の人に比べて親身に相談にのっていたことで、彼女は信頼できる人だと思ったそうです。その後、やり取りを続けているうちに同じ新宿区に住んでいることも知り、年末に大学最寄りの駅で忘年会と称して初めて会うことになりました。

待ち合わせ場所の駅前のバスロータリーに現れた彼女は、白いコートの似合う、背が小さく今時の可愛い女子大生といった印象でした。私と同じくお酒が大好きということで、少しオシャレなダイニングバーに行きました。ダイニングバーでは就職活動の話をしていましたが、途中から大学の話でかなり話に盛り上がり、あっという間に時間が過ぎてしまいました。ちなみに会ったその日は飲んだだけで、終電前に解散しました。

その後も何回か実際に会って、御飯を食べたり、就職活動の相談に乗ることが続きました。お酒を飲むことで、彼女との距離が近づくに連れて、私は彼女に惹かれていきました。彼女も私に好意を持って接してくれていましたが、就職活動の邪魔をしてはいけないと思い、私は高まる性欲も抑えて、気づかないふりをしていました。

女子大生とダイニングバーに行く

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そしてある日、教員採用試験に合格したと彼女から連絡があり、お祝いという名目で初めて会った日に行ったダイニングバーに行きました。彼女にお祝いの言葉を伝えると、泣いて喜んでくれました。そして、その夜私たちは初めて結ばれました。向こうもコチラのことが気になっていたようで連絡をくれていたようです。あまりそういうことには気が付かず、彼女にはやきもきさせてしまいました^^;

あの時に出会系アプリを使って本当に良かったと思っています。
このブログではこうして出会った人々を、なるべくノンフィクションでひとりずつエピソードを交えながら紹介していきたいと思います。
(ちなみに、この写真の女性ではありません。もう少しおとなしめの子です。流石に本人の写真は載せられないのでイメージとして載せています。)

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